2016年12月05日

中森明菜が歌うエヴァ主題歌が大きな話題

1: 陽気な名無しさん 2016/12/01(木) 22:45:34.19 ID:yc76ycwG0.net

http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/music/pfdd222d37ba692fa4d866993bfbfae2f


中森明菜が、アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の主題歌
「残酷な天使のテーゼ」をカバー。
原曲とイメージが異なる音楽にあわせ、
しっとりと色気たっぷりに歌い上げています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000088-spnannex-ent

 明菜の“ナマ笑顔”を撮った!今月ディナーショーを開催する
歌手・中森明菜(51)が11月下旬に都内で行った極秘リハーサルを
スポニチ本紙がキャッチした。
帯状疱疹(ほうしん)により2010年10月に休業を宣言してから
“歌手明菜”を撮影したのは初めて。本番に向けて元気いっぱい。
はじけるような笑顔は完全復活の証だ。
都内のスタジオで11月25日から26、28、29日と
4日間にわたった極秘リハーサル。本紙が撮影したのは、
28日のスタジオ入りの際に車から降りた明菜がスタッフから
「お疲れさまです」と声を掛けられ「おはようございます」と返した瞬間。
笑った明菜の写真は、2010年7月に行われたパチンコ機種
「CR中森明菜 歌姫伝説」プレス発表会以来6年ぶりだ。
26日の帰宅の際は「ありがとう」とスタッフに声を掛け、
車の窓を開けて「お疲れさまでした。またね!」とおどけてあいさつした。
連日午後の早い時間帯に入って、スタジオを出るのが
午後9時というハードワークだったが、心身両面での充実をうかがわせる
明るい雰囲気。スタジオ関係者も「体調もとても良さそうです。
仕上がりも万全だと思いますよ」と明かした。

 過度のストレスが一因の帯状疱疹の発症を理由に、
10年10月から活動休止。復帰初仕事となった
14年大みそかのNHK紅白歌合戦でも、明菜に負担がかからないように
気心の知れたスタッフのサポートが必須だった。
ただ、今回は体調の不安を感じさせない。
昨年1月からシングルやアルバムを精力的にレコーディング。
その過程で「ステージで歌いたい」という歌手としての本能が
呼び覚まされたことで、7年ぶりとなるディナーショー開催
(4日から)は本人が熱望した。「全国のファンに恩返しをしたい」として
全国ツアーが決定したためモチベーションが違う。
ファンの期待を示すように全公演が即日完売。元気いっぱいの明菜を
目撃した本紙も“希代の歌姫”の完全復活を確信している。

さらに、11月30日には明菜初のロックカバーアルバム『BELIE』を
発売。即座に『残酷な天使のテーゼ』が話題沸騰中である。
http://store.universal-music.co.jp/product/upch7208/


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 同性愛サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年12月04日

元カレとの関係についておまいらに相談

1: 陽気な名無しさん 2016/11/20(日) 02:13:36.07 ID:rC0oh0J/0.net

別れた経緯から説明したい。
俺の病気の関係で仕事を休職してたりしたんだが元カレには伝えてなかった。何かわからないけど様子がおかしいと感じた彼は俺に尋ねてきて俺も正直に話したんだ。


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 同性愛サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年12月03日

マツコ・デラックスって何であの体型で生きていられるの?

1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/11/29(火) 22:32:12.38 O.net

高血圧とか糖尿とかそういうの全くないって不思議じゃね


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 同性愛サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年12月02日

ゲイが語る「テラスハウス」

1: 陽気な名無しさん 2016/11/29(火) 19:57:29.17 ID:dgYHmtp30.net

新シーズン始まったわよ


posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 同性愛サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年12月01日

マツコも言うとおり…紅白歌合戦はもう限界だ

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 09:57:04.75 ID:CAP_USER9.net

11月24日、年末の紅白出場歌手が発表されました。とても反応に困るラインナップなのですが、
とりあえずSMAPの不在に加えて、EXILEと和田アキ子の落選はインパクト大だったようです。

それ以外では、「なぜ?」と驚きだった大竹しのぶやPUFFYの初選出。オリエンタルラジオのリズム芸が目立つ程度。
一番の目玉が、総合司会の“たけたん”こと武田真一アナになってしまう危惧すらあるのです。

こうした“紅白の危機”を指摘していたのが、マツコ・デラックスでした。
「若いバンドやアイドルとかミュージシャンの人だけで紅白のあの形が成立するのかと思う」と、
暗にもう潮時なのではないかと語っていたのです(11月21日、TOKYO MX『5時に夢中!』)

◆いくら出し物でごまかしても…

もっともこうした心配は昨日今日始まったわけではありません。
結局は90年代後半以降から顕著な、音楽そのものの退屈さを色々な出し物でごまかすことに限界がきただけだと感じるのです。

番組の構成をどれだけ工夫したところで、肝心の楽曲やミュージシャンがつまらなければ元も子もない。
その事実に本気で向き合うべき時が来たのではないでしょうか?

それを強く感じたのが、先日、CS放送「歌謡ポップスチャンネル」で観た30年以上前の三橋美智也の番組でした。

ゲスト出演の立川談志がフランク・シナトラやメル・トーメの名前を出しつつ、歌い手・三橋のスゴさを語る。
その後に「月の峠路」を歌う三橋の横で、嬉しそうに口ずさむ談志。音楽と人が偉大ならば、よけいな演出などいらないのだと痛感する瞬間でした。

そういえば、イギリスの歌手アデルについての興味深いエピソードがあります。
音楽学校出身の彼女は、決して一番歌が上手なわけでも、演奏のテクニックに秀でていたわけでもなかったのだそう。

でも人間的な器は、他の学生とは比べ物にならないほど大きかったというのです。
ある程度までいけば歌のウマいヘタなど誤差に過ぎず、最後にモノを言うのは全人格的な説得力なのでしょう。

◆めっちゃ楽しそうなBBCの年末音楽企画

ともあれ、教育の問題はそれとして、当面は「歌をうたい、楽器を演奏することはこんなにも喜ばしい行為なのだ」という原点に立ち返るのが急務なのだと思います。

そこで浮かぶのが、イギリスBBCで放送されている『Later… with Jools Holland』の、年末恒例のフーテナニーという企画。
大物アーティストも新人ミュージシャンもいっしょになって過去の名曲や最新ヒットを演奏するだけなのですが、これがなんともめでたいのですね。

それだけでなく、参加していないときでも他人の演奏をじーっと見つめて、何かひとつだけでも盗んで帰って行こうという意欲に溢れている。
その様子を逃さないカメラワークも見事。みんな、三橋美智也をながめる談志のような顔で音楽と接しているのです。

音楽番組に期待するのは、この当たり前の風景だけなのです。
そして、歌手やミュージシャンには、このある意味では“退屈な”画面に耐え得るだけの迫力を備えていてほしい。
それは、かつての日本には確実に存在していたものなのですから。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161126-00623039-jspa-life
女子SPA! 11/26(土) 9:10配信


続きを読む
posted by まだおっち at 20:00 | Comment(0) | 同性愛サロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする